2009年にロサンゼルスの工房で開発・設計されたXotic XJ-1Tシリーズ。Vintage Jazz Bassのフィーリングとトーンを継承しつつも、内蔵の3 Band EQであるXotic Preampがサウンドメイクの幅をさらに広げ、プレイヤーのパフォーマンスを最大限に引き出します。ボディとネックは、Xoticと長年の信頼関係にある日本のサプライヤーにより製造され、その後、Xotic Japanの熟練ビルダー達の手で塗装やエイジング、組み込み作業といった最終工程が行われます。2017年からはPLEKを導入し、ネックの状態をスキャン。ベースが最高の状態になるようフレットがすり合わせられ、1本1本完璧に調整されます。